このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではヘッダー部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングヘッダーブロックの編集」もご覧ください。
見学ご希望の方はお気軽にご連絡ください☎️04-2941-5150
受付時間:平日9:00~17:30
働きたいのに・・・

・自信がない
・ブランクがある。引きこもっていた。
・どうやって就職活動したらいいかわからない。
・自分にあった仕事が何かわからない。
・就職しても長く続かない…
だいじょうぶ。働けますよ。

みなさんには、働くための力があります。
けれども、病気や障がい、失敗が原因で
今は自信を無くしてしまっていたり
就職するための準備ができていなかったり
自分に合った仕事に出会えていないから
まだ、働けていないんです。
そのためのお手伝いをするのが私たち就労移行支援事業所です。

お気軽にお問い合わせ下さい

就労移行支援事業所ってどんなところかな?
利用するためにはどんな手続きが必要かな?
どんなサポートが受けられるんだろう?

お気軽にお問い合わせ下さい。
TEL 04-2941-5150 E-Mail info.shienstubasa@gmail.com

就労移行支援とは

就労移行支援
就労移行支援は、障がい者総合支援法に基づく福祉サービスの一つです。一般企業への就職を目指す障がいのある方を対象に、就職に必要な知識やスキル向上のためのサポートを行います。原則24カ月(2年)の期間ご利用できます。
対象者
企業等への就職を希望する18歳以上65歳未満の障がいや難病のある方がご利用いただけます。利用にあたっては、お住いの市町村役場に利用の申請を行います。障がい者手帳のない方でも医師の診断書などがあればサービスを利用できることがあります。
利用料
福祉サービスである就労移行支援の費用は9割以上が公費で負担されます。自己負担は、所得に応じて上限月額が設定され、ひと月に利用したサービス量にかかわらず、それ以上の負担は生じません。所得を判断する際の世帯の範囲は本人とのその配偶者で、父母や兄弟の所得は含まれません。多くの方が無料もしくは少ない自己負担額で利用されています。
就職者数
就労系福祉サービスからの就職者は年々増加しています。(2008年3,000人→2017年14,845人)なかでも就労移行支援からの就職者は特に大きく増加しています。(就職者2008年1,111人→2017年8,906人)

就労移行支援つばさ
大切にしたいこと

働きたいという希望を第一に
私たちは就労の可否を障がいや病気の程度で判断しません。また、障がいや病気の程度が軽いからといって、安易な対応もいたしません。「働きたい」というご利用者の希望を第一に、お一人おひとりに寄り添った支援をいたします。
強み・自信・やる気
「自信がない」「自分にはいいところがない」とおっしゃる方がいます。けれども、どんな性格も短所ではありません。自分で短所だと思っているだけです。自分の性格や能力で短所と思っていることもポジティブにとらえてみるとそれが長所にもなります。これをリフレーミングと言います。強みに気がつくと、自信がわいてきます。自信がつくとやる気が出てきます。私たちは、ご利用者の強みに着目して、それを伸ばすように支援いたします。
職業準備性
働くためには健康管理、日常生活管理、対人スキル、基本的労働習慣、職業適性の5つが必要だと言われています。「個別支援計画」ではこの職業準備性を無理なく身につけるように計画し通所訓練、個別支援、講義・グループワーク、施設内就労、職場実習と進みながら、働くために必要な力を身につけます。
個別支援
就職までの期間は、人それぞれです。私たちは、ご利用者の希望を第一に最適なプランをご提案いたします。できるだけ早く就職したい方もいらっしゃれば、すぐに働くことが不安という方もいらっしゃいます。あせらずマイペースが大切ですが、長く訓練すればいいというものでもありません。成長、回復の段階ごとにやるべきことをしっかりと定めて、実行し、しっかりと力をつけて就職できるように支援いたします。


就職までのステップ

就職まで、あせらずマイペースで進みましょう。毎日の積み重ねが大切です。
3段階のステップアップで働く力をしっかりと身につけて就職を目指します。

STEP 1
職業選定期間

最初はワークサンプルやパソコン訓練など個別支援からスタートします。生活リズム表を使って心と体の管理を行い安定した通所を目指します。通所に慣れてきたら講義やグループワークなど集団での活動にも参加します。

STEP 2
職業準備期間
自分がしたい仕事の方向性が決まったら就職に向けて準備を始めます。ワークサンプルではOA作業、事務作業、軽作業のうち希望する仕事の正解率と作業スピードを高めていきます。パソコン検定など資格取得や職場体験実習にも参加します
STEP 3
就職活動期間

いよいよ就職活動です。希望する仕事に就くためにスタッフは企業研究や業界研究をサポートし、会社探しをハローワーク、就労支援センターと連携して行います。履歴書、職務経歴書など応募書類の作成、面接練習などもしっかりと支援いたします。

STEP 3
就職活動期間

いよいよ就職活動です。希望する仕事に就くためにスタッフは企業研究や業界研究をサポートし、会社探しをハローワーク、就労支援センターと連携して行います。履歴書、職務経歴書など応募書類の作成、面接練習などもしっかりと支援いたします。


訓練内容

職業準備性、働くために必要な基礎力、社会性就職活動の方法を楽しく学び、しっかりと身につけていきます。
パソコン検定試験にもチャレンジします。

ワークサンプル幕張版(MWS)
ワークサンプル幕張版(MWS)とは、独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構が開発したワークサンプルです。OA作業、事務作業、軽作業などの仕事の模擬体験を行います。

パソコン訓練 
就職する上でパソコンの基礎的なスキルは欠かせません。ワード、エクセル、パワーポイントの操作について、日本情報処理検定協会の検定試験の内容をベースに基礎からビジネス文書の作成といった実践まで学びます。

就職活動講座
自己分析、企業研究、履歴書作成、面接練習について就職活動講座を毎週行っています。早い段階から就職活動を意識することで、資格取得や職場体験実習の方向を具体的にし、就職活動時期には、充実した活動を行うことができます。

ビジネスマナー
コミュニケーション
働くために必要なビジネスマナーやコミュニケーションを講義やグループワークで身につけます。

心と体の管理
働くために、健康管理は欠かせません。心と体の管理ではマインドフルネス、ウォーキング、軽スポーツ、ヨガを行います。

職場体験実習
データ入力や自社で運営するインターネット店舗の運営・受注・発送作業を行います。実際の仕事を行うことで実践力を身につけることができます。
株式会社エンタシスのピースエントリーシステムにてデータ入力作業を行います。
※就労移行支援つばさはオンラインギャラリーAir de cour(エール・ド・クール)を運営しています。

就職活動講座
自己分析、企業研究、履歴書作成、面接練習について就職活動講座を毎週行っています。早い段階から就職活動を意識することで、資格取得や職場体験実習の方向を具体的にし、就職活動時期には、充実した活動を行うことができます。

カリキュラムの一部を動画で紹介します。

日本情報処理検定協会検定試験

就労移行支援つばさでは、利用者さんに基本的なパソコンのスキルを身につけて欲しいと考え、パソコンの講義に力を入れると共に、日本情報処理検定協会の検定会場になっています。本日結果が送付され、受験者全員が合格いたしました!
※写真は小笠原支援員。表計算3級合格しました。
<合格者の内訳>
ワープロ(Word)
 3級3名
 4級1名
表計算(Excel)
 3級4名※スタッフ1名
 4級1名
文書デザイン(Word)
 2級1名※スタッフ
 3級1名
プレゼンテーション(Power point)
 2級1名※スタッフ
 3級1名

イベント

就職して長く働くためには、家族や友人、会社や地域の方々と良い関係を築くことが大切です。そのために必要な社会性コミュニケーション能力を身につけます。

週末イベント
体力づくりや余暇スキルの向上、ご利用者、ご家族との交流ために、土曜日には週末イベントを開催いたします。
地域との連携
利用者様が将来地域で生き生きと自立できるように、市内の施設と連携して活動を行います。
※写真は文化創造アトリエ アミーゴ様
AMIGO!アマビエアートプロジェクトに参加しました!

ご家族の集い
ご家族をはじめとする支援者の交流、意見交換の場として年3回ご家族の集いを開催いたします。
ご家族の集い
ご家族をはじめとする支援者の交流、意見交換の場として年3回ご家族の集いを開催いたします。

スケジュール

午前中は、お一人おひとりのペースで知識や能力を身につける個別支援を行い
午後からは集団での活動として、講義やグループワークを行います。
終礼後に希望される方を対象に個別相談をいたします。


ご利用までの流れ

就職・自立に向けて一歩一歩進むと自信がついて、やる気が出てきます。
まずは、オフィスの見学にお越しください。

ご利用にあたっては、医師の診断書を取得したり
市役所申請に行ったりということがありますが

スタッフがしっかりとサポートしますので、ご安心下さい。

Step.1

お問い合わせ・資料請求

ご不明点やもっと知りたい情報などありましたら
TEL 04-2941-5150 Mail info.shientsubasa@gmail.comまで
お気軽にお問い合わせ下さいませ。ご自身の状況や就職に向けて心配なことなどもお聞かせください。

Step.2

見学・個別相談

資料やWebサイトを見て、就労移行支援やつばさについて気になったら、ぜひ一度事業所まで見学にお越しください。事業所の雰囲気やプログラムをぜひご覧ください。個別相談もいたしますので、お気軽にお越しください。もちろんご家族や支援者の方もご同席いただけます。

Step.3

体験利用

無料で体験利用もできます。月間予定表をお渡ししますので、ご覧いただき、まずは気軽に取り組めそうな課題からチャレンジしてみましょう。

Step.4

利用申請・体験利用

お住まいの市役所の障害福祉課の窓口で受給者証の申請を行います。その際、障害があることを証明する書類(障害者手帳、医師の診断書や意見書など)を求められます。前もって用意しておきましょう。障害者手帳を持っていなくても、医師の診断書などがあれば利用できることがあります。また「サービス等利用計画」といって、就労移行支援を利用する目的や、訓練の内容などを記載した書類も必要です。市区町村が指定する「指定特定相談支援事業所」で作成することもできますし、自分自身で作成(セルフプラン)することもできます。手続きやサービス等利用計画の作成については、私たちがサポートしますのでご安心下さい。申請から利用開始までは、2週間から1ヶ月程度かかりますが、その間も継続して体験利用いただけます。

Step.5

利用契約、利用開始

市役所の審査が通ると受給者が証郵送されてきます。受給者証を持って事業所にお越し頂き、正式な利用契約を結びます。いよいよ利用開始です。就労移行つばさへようこそ。スタッフと一緒に個別支援計画を作成し、就職に向けて自分のペースで進んでいきましょう。

Step.2

見学・個別相談

資料やWebサイトを見て、就労移行支援やつばさについて気になったら、ぜひ一度事業所まで見学にお越しください。事業所の雰囲気やプログラムをぜひご覧ください。個別相談もいたしますので、お気軽にお越しください。もちろんご家族や支援者の方もご同席いただけます。


ご利用料金について

就労移行支援は、福祉サービスですから、利用料の9割以上が公費で負担されます。
多くの方に無料、もしくは少ないご負担でご利用頂けます。

※就労移行支援の利用料は9割以上が公費で負担されますが、前年度の世帯収入に応じて最大1割の負担が発生します。世帯収入とは、本人と配偶者の収入の合計のことで親の収入は合算されません。
※1 本人、妻、子供2人の4人家族で年収255万円以下、本人(独身)1人の場合100万円以下
※2 収入が概ね600万以下の家庭


ご挨拶

合同会社こころのつばさ 代表社員 浅見 達也

 誰もが生き生きと充実した人生を生きることができます。しかし、生まれながらの障がいや病気、環境の不遇、思いがけない失敗、挫折から、自信をなくし、やる気を無くし、あきらめてしまうことがあります。
 私自身も思いがけない出来事がきっかけで、障がい福祉サービスの世界に入りました。全国に就労移行支援事業所を展開する株式会社アイエスエフネットライフに入社し、障がいのある方の就職を支援させて頂くことになりました。就労移行支援の事業所で出会った利用者の方々は、発達障がい、うつ、不安障害の方が多く、一見すると障がいがあるようには見えませんでした。大学を卒業し、企業で働いていたという方も多くいらっしゃいました。働く力も意欲もあり、優しく、魅力的な方々でした。けれども、傷つき、自信をなくし、不安を抱えていらっしゃいました。そんな方々を支援させて頂きました。
 支援を受けて多くの方が、健康と自信とやる気を回復し、就職されました。人生の充実は、就職、仕事だけが答えではありませんが、長くそれを望んで、努力された方にとっては、とても大きな意味があります。私自身にとってもそれは同じで、就労支援の仕事に人生の意義を再び見出すことが出来ました。

 このたび、生まれ育った武蔵野の地、入間市にて就労移行支援事業所を開設することとなりました。この地で、また多くの方と出会い、笑顔に触れることをとても楽しみにしています。



スタッフ紹介

浅見 達也

サービス管理責任者
新しい一歩を踏み出すには勇気が必要です。でも一歩踏み出す、目標に向かって頑張る、出来なかったことができるようになる、そうした経験を積み重ねると自信がついてきます。やる気と勇気が湧いてきます。スモールステップを大切に、利用者様一人ひとりに寄り添った支援をいたします。お気軽にご相談下さいませ。

小笠原 有未

生活支援員
今春から社会人になりました。福祉サービスの仕事は初めてでわからないこともたくさんありますが、利用者様のお役に立てるように一生懸命頑張ります!利用者様お一人おひとりに寄り添った支援をすることが目標です

高橋 唯

職業指導員
専門学校卒業後、フリーのイラストレーターとして活動してまいりました。その経験と知識をみなさまにお伝えできたらと思っています。よろしくお願いいたします。

小笠原 有未

生活支援員
今春から社会人になりました。福祉サービスの仕事は初めてでわからないこともたくさんありますが、利用者様のお役に立てるように一生懸命頑張ります!利用者様お一人おひとりに寄り添った支援をすることが目標です

施設のご案内

入間市駅から徒歩4分!明るく清潔なオフィスです。
まずは、見学からお気軽にお越しくださいませ。
スタッフ一同お待ちしてます。

建物外観
訓練・作業室
訓練・作業室
訓練・作業室
就労移行支援つばさ

事業所名 就労移行支援つばさ
指定事業所番号 1112800642
運営法人 合同会社こころのつばさ
代表社員 浅見 達也

〒358-0003埼玉県入間市豊岡1-3-22エルドール入間403
月〜金 9:00〜17:00 土日祝休み
E-Mail info.shientsubasa@gmail.com
TEL 04-2941-5150
FAX 04-2909-9043

第三者委員 
川田 祐一 障害者ドットコム株式会社 代表取締役 
      社会福祉士、精神保健福祉士
小野 智美 精神保健福祉士


よくあるご質問とその回答

よくある質問とその回答をQ&A形式で紹介します。
ほかにわからないことご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいね。

  • Q
    就労移行支援とは何ですか?
    A
    就労移行支援は、障がい者総合支援法に基づく福祉サービスの一つです。一般企業への就職を目指す障がいのある方を対象に、就職に必要な知識やスキル向上のためのサポートを行います。また、就職活動のサポート、就職後の職場定着支援も行います。企業等への就職を目指す18歳以上65歳未満の障害や難病のある方にご利用いただけます。
  • Q
    どれくらいの期間利用できますか?
    A
    原則、最長24ヶ月間(2年間)の期間、ご利用いただけます。
    就職が決まれば利用終了となります。
  • Q
    就労移行支援サービスに利用料金かかりますか?
    A
    福祉サービスである就労移行支援は、利用料金の9割以上が公費で負担されます。多くの方が無料もしくは少ないご負担で利用されています。前年度の世帯収入によって最大1割の負担が発生します。世帯収入とは、本人と配偶者の収入の合計のことで親の収入は合算されません。
    詳しくは、こちら→https://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/service/hutan1.html
  • Q
    どれくらいの期間利用できますか?
    A
    原則、最長24ヶ月間(2年間)の期間、ご利用いただけます。
    就職が決まれば利用終了となります。
  • Q
    障がい者手帳を持っていません。障がいがあるかどうかわかりません。就労移行支援サービスの利用は出来ますか?
    A
    障がい者手帳をお持ちでなくても、医師による障害の診断がある方や自立支援医療の適用を受けている方であればご利用いただくことができます。
  • Q
    利用日数や利用時間は決まっていますか?毎日通う自信がないのですが…。
    A
    就職に向けては、生活リズムを整える必要があるため、基本的には週5日の利用をおすすめしています。
    しかし、いきなり週5日通うのは難しいという方ももちろんいらっしゃいます。しっかりと相談させて頂き、最適なプラン(個別支援計画)を提案させて頂きます。最初は、週3日の通所からはじめ、4日、5日と日数を増やしていく方法もありますし、午後のプログラムから参加すると方法もあります。そこから始めて、最終的に週5日通えるようにいたします。
  • Q
    他の就労移行支援とどこが違うの?
    A
    障がいがある方の仕事は以前は軽作業が多かったですが、最近では事務の仕事やデータ入力の仕事が増えています。就労移行支援つばさでは、事務の仕事やパソコンを使った仕事につけるようなカリキュラムと環境を用意しています。
  • Q
    どれくらいの期間利用できますか?
    A
    原則、最長24ヶ月間(2年間)の期間、ご利用いただけます。
    就職が決まれば利用終了となります。

彩の国「新しい生活様式」安心宣言について

私たち就労移行支援つばさは、ご利用者様及び支援機関のみなさまに安心して施設をご利用いただけるよう彩の国「新しい生活様式」安心宣言を遵守いたします。

1 三密を徹底的に回避します
毎時の換気 
一定の数以上の入場制限 (屋外でお待ちいただきます) 
受付や更衣室、喫煙所での密集防止 
社会的距離の確保 

2 感染防止の対策を行います 
発熱などの症状がある方の制限 
症状のある従業員の出勤制限 
手洗いや手指の消毒の徹底、 手の触れる場所の消毒 
マスクの着用 ・共用する物品などの最小化 
鼻水・唾液のついたごみは ビニール袋に入れて密閉 

3 安全のための設備にします
入口等に消毒設備、体温計の設置 
対面場所の遮蔽 
毎時の換気と消毒の徹底 
共通タオルの廃止、 ハンドドライヤーの使用中止
4 安心に向けた工夫をします 
事前予約の最大限の活用 
衣服のこまめな洗濯 

5 行いません、行わせません 
閉鎖空間での激しい運動や大声 
19時以降の酒類提供 

6 極力制限します 
一度に休憩する人数の制限 
対面での食事や会話の制限 

7 重症化リスクに配慮します 
高齢者や持病のある方への配慮 (高齢者利用時間の設定など) 

8 新しい働き方に向け努力します 
在宅勤務やオンライン会議
ローテーション勤務、時差通勤

令和2年5月20日
就労移行支援つばさ
施設長・サービス管理責任者 浅見 達也

埼玉県ホームページ 彩の国「新しい生活様式」安心宣言について
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0804/atarashi_seikatsuyoshiki.html

お問い合わせ

電話は苦手だなぁという方もご安心下さい。メールでのご相談も承ります。
下記フォームからお気軽にお問い合わせ下さい。
見学・相談会への参加ご希望の方は、参加希望の日時をご記入下さいね。
ご案内している日程での参加が難しい場合は、個別に対応いたします。

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出典

イラスト:就労移行支援つばさ職業指導員/高橋 唯
写真出典:https://www.photo-ac.com/